「強迫性障害」告白の佐藤二朗、「肝心の妻は昔ながらの塩対応で…」現在の状態を明かす
「強迫性障害」を告白した俳優の佐藤二朗が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。周囲の反応を明かした。 佐藤は6日に「『強迫性障害』。小学生時に発症。」とXに投稿し、病を打ち明けた。 この日は「『公表したら、急に周りの人たちが俺に優しくなった』と笑い話にしてるが、肝心の妻は昔ながらの塩対応で、それはなぜかというと復調したからで、元々ここ10年ほぼ支障なく過ごせてたので、もう心配ご無用。」と冗談をまじえながら報告。そして「お騒がせしてごめんなさいと、その10倍ほどの『ありがとう』を皆様へ。」と周囲の心遣いに感謝した。 この投稿に「奥様の愛情の裏返しですね」「妻の愛を感じますね」「復調されてホントに良かったです」「すごくステキです」などとフォロワーからコメントが返されていた。
報知新聞社

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